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本当は私が犯されたかった?!ベルトで打たれて感じるレディース!後編

レディースの総長になると決意した彼女は仲間を集めて、『紅(くれない)』と命名して結成した。バイクを走らせては青春の風を感じていた。しかし結成して早々の一週間後の事だった。私の家の近くのいつも通る路地で、元メンバーの男三人が車から出てきて、「アタマが話があるようだ、乗ってくれ」私の腕を取り、車に乗せられた。私も内心ビビっていたのだが‥正直予想していたことだった。連れて行かれたところには、アタマが倉庫の中で椅子に座っていてた。私がその倉庫に入ると、アタマは腰を上げ、背後でシャッター嫌な音をたて閉じられた‥。

「俺のやり方にケチつけやがったな、しかも仲間まで連れて何だが、チーム作ったらしいな」彼がいきなりビンタを私の頬に打ってきた。唇を噛んで痛みを堪え、アタマを睨みつけた。「何だだその目は?いい度胸してるじゃねーか?」目が細くなり冷たく光ったのを感じた。危険な雰囲気を彼女は感じたらしい。しかし私もその胆に負けじと、彼の据えた目から視線を外さなかった。しかし、彼の怒りは頂点に上ってしまった。。「おい、このアマ押さえろ!」

アタマは、なかたちにそう命じて、腕を背中にねじりあげられ、アタマを床に押し付けらた。「なにすんのよ!やめろ!放せ!!」「どうすると思う?こうするんだよ!!」音がしたと思うと、ムチで打たれるよう激痛が背中に走る!「痛ッ!!!」と悲鳴を揚げた。彼は黒い革のベルトで手にしてて、それで二発目が打ち下ろされる。彼は薄く笑いながら「どうが?気分は?抵抗してみろや?」私は動けないながらも最大の抵抗を示すために唾を吐き捨てたが、今度はおしりから腰にかけてムチが振り下ろされた。あまりの痛みに涙が出て、視界がぼんやりと曇りだした。。

「ちくしょう‥」再びムチが連続で振り下ろされる。「申し訳ありませんでしたと、詫びを入れるなら許してやってもいいぜ?」「誰が!!」「そうかい。。じゃもっとお仕置きしてやんないとな!」アタマは彼女のジーンズのズボンの腰に手を伸ばしてきた。ホックを外され、ファスナーも引き下ろし、ズボンとパンティを一緒に引き下ろされてしまった。「いいケツしるじゃん」おしりをむき出しにされてしまい、彼は弄ぶようにバシバシと平手を打ち下ろす。「いい色になってきたぜ」「おら、もっとケツをおっ立てろ!」先程よりもぐっと高くなった尻に向かって、容赦無いベルトのムチの雨が降り始める。。

「いやーーーー許して、」「許して!お願いッ!」彼女は痛みに耐え切れず、とうとう詫びを入れた。しかし、「もうおせーんだよ!」止め処もないリンチが続きながら死の予感を感じていた。。しかし彼女は痛みから徐々に快感に変わっていることに気付き始めていた。むしろ心よおとさえ感じるほどまでに‥。もしかしたらこれは‥これこそが彼女の望んでいたことであって、あの後輩が犯された時から、本当は自分自身が犯されたい願望があったのかもしれない。。

「どれ」アタマが私の股の間に手を入れてきた。指先で私の濡れていた陰部に気づき、「やっぱりな‥おまえ感じているじゃねーか!ヒヒヒ」いやらしい笑みを浮かべ微笑み、「それじゃ、もっとよろこばしてやるよ!」アタマがズボンのファスナーを下ろす音が聞こえるやいなや、彼の隆起したものが私の中に挿入されてきた。アタマは激しく腰を前後させ、粗雑に彼女を弄びながら、瞬く間に彼女の中にドクドクとザーメンを出したらしいです。。彼女はこの時以来、性に関する隔たりや変態性が生まれてしまったと言ってましたが、恐らく彼女は元々から‥雌であり、マゾであり、変態女でしょう!

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